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西勝てず

西で3連勝と思っていたけど、打線の援護がなかったですね。 内容は悪くなかったので、これからも期待ですね。

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広島会沢、好リード&ダメ押し打!丸4Kは選手会長らしく「スコアラーさんのおかげ」(デイリースポーツ)

「広島5-0巨人」(29日、マツダスタジアム)  選手会長の広島・会沢が大瀬良を巧みなリードで好投に導いた。初回には吉川尚の二盗も刺して好アシスト。「大瀬良がいい形で投げてくれたので良かった。(盗塁刺殺は)バッテリーの共同作業。大瀬良のおかげです」。丸から4三振を奪ったことにも「スコアラーさんのおかげ。よく研究してくれた」と裏方のサポートに感謝した。 【写真】丸が全ナインを前に「公開懺悔」 自ら選んだ“恥辱刑”  バットでも八回、2点を奪ってなおも2死二、三塁の好機で中越...

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巨人・丸 前夜から5打席連続三振も3四球で貢献(サンスポ)

 広島からフリーエージェント(FA)で加入した巨人・丸佳浩外野手(29)が30日、広島2回戦(マツダ)で2打数無安打も3四球2得点を挙げ、5-2でのチームの今季初勝利に貢献した。  前日29日の開幕戦でまさかの4打席4三振デビューとなった2年連続MVP男は、一回の第1打席で広島の左腕、床田の前に空振り三振を喫し、前夜から5打席連続三振となった。  それでも第2、第3打席は四球で出塁して生還し、2得点。九回の第5打席も、この試合3つ目の四球を選んだ。移籍後初安打こそお預けと...

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ここから本文です 広島鈴木誠也、最速1号も前打席の好機凡退を反省(日刊スポーツ)

<広島2-5巨人>◇30日◇マツダスタジアム 広島鈴木誠也外野手が自身最速で1号を放った。開幕6打席目の4回1死走者なしで、ヤングマンのカーブを左翼スタンドに運んだ。 【写真】広島鈴木が菅野攻略へ意気込み?「打てないんじゃ」 これまでの最速1号は26本塁打を放った17年の8打席目。17年の右足首手術の影響が大きかった昨年は、1号までに24打席を要している。今季は開幕から花粉症に苦しんでいるが、影響を感じさせない。甘い球を一発で仕留め、進化を見せつけた。 自己評価は辛かった...

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古巣カープの情報少なかった 4打席4三振「丸ノート」完成が急務(夕刊フジ)

 今季巨人に加入した丸佳浩外野手(29)が29日、古巣広島との開幕戦(マツダ)で4三振のほろ苦デビュー。対戦した投手たちの特徴を書き込んできた「丸ノート」のうち、最も情報量が少ないカープ投手陣のページの完成が急がれる。  「3番・中堅」で先発した新天地でのデビュー戦は、昨季まで同僚だったエース大瀬良の前に4打席4三振。丸は「いい球を投げていたと思う。結果が出なくて悔しい」と振り返った。  鋭いカットボール、ブレーキの利いたカーブにバットが空を切り、3打席連続三振の後に迎え...